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2016年6月 Archive

U-23 五輪代表メンバー

本大会のメンバー発表は7月1日。壮行試合から中1日での発表となる。20日の会見で手倉森監督は「ある程度のメンバーの枠組みは私の中にすでにある」と話しているが、「差し替えも可能」とも付け加えている。本大会初戦まで37日と迫った中での大勝劇。故障からの復帰となった室屋がアシスト、同じく復帰組のFW鈴木武蔵、DF松原健も途中出場を果たした。指揮官にとっては嬉しい誤算になっているはずだ。
最終選考前の最後の試合、なかなか面白い試合でした。 100分くらいまでは。 サブのメンバーに入れ替えてからイマイチ見せ場に乏しかったのが残念。 アピールできなかった選手たちが一番残念なんだと思いますが。 さて、 メンバー発表前に勝手に予想。 今回のサブのメンバーはかなり難しいです。 けが人も多いし。 OA枠3人(DF:塩谷、藤春、FW:興梠)を除いて残り15人。 【GK】ここは鉄板 櫛引政敏、中村航輔 【DF】 当確: 室屋成、植田直通、亀川諒史 当落線上: 松原健 【MF】 当確: 遠藤航、井手口陽介、矢島慎也、南野拓実 当落線上: 大島僚太、野津田岳人 【FW】 当確:中島翔哉、浅野拓磨、久保裕也 さて、みなさまのご意見は?

Musica Tierra Jazz Live in 豊郷

20160625_musica_tierra_002.jpg 先週末の6月25日、『彦根の音楽家を支援する会』主催で「Musica Tierra Jazz Live in 岡村本家」を開催しました。 大きな看板は岡村本家の社長さん自筆の手作り。 素晴らしい出来栄えです。 写真は【Webアルバム】で。 地元彦根で活躍されている『Musica Tierra』は A.Sax 山田昭雄さん、Gt 佐野陽一さん、Pf 澤田茜さんのトリオからなる jazzユニット。 『Musica Tierra』はスペイン語で『地球の音楽』という意味だそうです。 今回はゲストボーカルにやまぐちかおるさんを迎えて、酒蔵のホールでお酒と軽食を楽しみながらちょっと大人の演奏会という趣でした。 当日のプログラムはこんな感じ。 20160025_MusicaTierra当日プログラム_final1.png 20160025_MusicaTierra当日プログラム_final2.png 前半はインスト曲、休憩を挟んで後半はやまぐちさんを加えてボーカル曲という構成。 どれもどこかで聴いたことのある曲で、レベルの高い演奏がとても心地よい響を聴かせていました。 古い木造の建物でありながら適度な反響を持つ酒蔵のホールはこうした演奏にぴったりで、お客様もとてもリラックスした雰囲気で音楽を楽しんでおられ、ステージと客席が良い一体感を作っていたように思います。 20160625_musica_tierra_102.jpg アンコールは「上を向いて歩こう」 ちょっぴり Jazzy なアレンジながら、みんなが知っている曲で客席からも自然と歌声が聴こえていました。 『Musica Tierra』のメンバーのいい演奏はもちろん、素晴らしいホールを使わせていただき、飲食の準備もしていただいた岡村本家のみなさま、『彦根の音楽家を支援する会』スタッフ一同に感謝です。 次回は10月9日(日)に彦根市内でシンガーソングライターの『平山ナミ』さんをお迎えする予定です。 詳細が決まりましたら、またご案内させていただきます。

梅雨メバル

  • Posted by: Nobby
  • 2016年6月19日 22:47
  • 釣り
IMG_4054.JPG 都合で五箇山での釣り例会に参加できなくなってしまったので、近場の敦賀に。 バイトが少なく数は出なかったものの、まぁまぁのサイズをキャッチできたのでOK。 自作フロート遠投仕様 20gのFシステムで。 IMG_4056.JPG IMG_4058.JPG 先月はウィードだらけだったのが、だいぶ少なくなってきたのですが、逆に狙いを絞り込みにくくなったかも。 ぼちぼちアコウも狙いたいので二刀流のセットが必要です。 【タックルデータ】 ・ロッド  シマノ セフィアBB S803M ・リール  シマノ レアニウムCI4+ C3000HG改 ・ライン  メイン:ラパラ ラピノヴァX 0.6号  リーダー:クレハ シーガー・R18フロロリミテッド 12LB + クレハ シーガー・フロロマイスター 8LB ・ルアー  ジグヘッド:がまかつコブラ29 0.6g  ワーム:ベイトブレス イカチュー1.5"ニードルリアルフライ2"

ぼちぼちケタコ

  • Posted by: Nobby
  • 2016年6月19日 20:16
  • 釣り
IMG_4032.JPG 先週のネタですが、 コアユ釣りの盛期もやや過ぎた感じになり、そろそろケタコ(ハス)が接岸し始める頃ということで、去年実績のある河口へ。 護岸へ降りてみるといきなり足元でガボガボと湧いてます。 が、 ペアリングに必死のせいかルアーには全く反応無し。 工事が入って去年とは全く地形が変わっているので魚の付き場も広範囲に散っている感じでなかなか釣りづらい。 そんな中、なんとかキャッチしたのが写真のケタコ。 スレでしたけど・・・めちゃ引きましたよ。 釣り上げた瞬間は尺を楽に超えたと思ってメジャーを当てると32cm? 持ってたメジャーがショボすぎて正確に測れなかったのですが、写真を見ると29cmあるなし? クラブ公認記録は30.5cmなんですが、超えそうで超えない。

湖北のヒメボタル

20160610_hime_06.jpg 長浜方面へヒメボタルを見に。 去年のピーク時ほどではなかったですが、けっこうたくさん飛んでいました。 【Webアルバム】

多賀のホタル 2016

20160608_taga_002s.jpg 平野部もピークが過ぎて徐々に山間部に。 多賀の山奥で乱舞が始まりました。 もうしばらく楽しめるかも。 【Webアルバム】

日夏のホタル観察会 2016/6/3

20160603_hikarikan_01.jpg
貴重なヴォーリズ建築である旧日夏村役場を改修された日夏里館でホタルの観察会を開催。 参加者が少なかったのですが、日夏町内をあちこち回って乱舞ポイントを発見。 地元の方々もたくさん見に来られていました。 珍しいヘイケボタルがゲンジボタルと一緒に飛び交うのも見られ、町内を縦横に巡る水路のそこかしこでホタルが見られる日夏町の素晴らしさを再認識できました。

Storm Rider

  • Posted by: Nobby
  • 2016年6月 4日 00:59
  • 釣り
IMG_4013.JPG かれこれ10年使ってきたTALEXのトゥルービューに代わって日中用の偏光グラスとして愛眼のストームライダーのクリムゾンピンクを買ってみました。 TALEXではアクションコパーやラスターオレンジに相当するコントラスト強調系のレンズ。 kodak製なので信頼性はありそうと思って人柱になってみることに。 フレームは手持ちのZEALのVEROと遜色ない感じです。 お値段はZEALの半額以下で1万円しませんでした。

通勤時に使ってみた感じでは、 思ったより少し暗い 曇天ではつらいかも コントラストは良く分かる 強風で白波立ってる状況でも川の中はけっこう見えました 色目はイーズグリーンよりは自然 ギラギラを抑えるとか偏光レンズとしての性能はTALEXと遜色なし フレームはZEALよりしっかりしてるかも 好みはあるけど 夕暮れのローライトでは日中ほどの暗さは感じず 思ったよりは見えます こんな感じです。 釣り場に立ってどうかとか、長時間使ってどうかはこれから。 コスパはとても良いのではないでしょうか。

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